2009年03月05日

エスプリラインの単語ゲームが値下がりしました

エスプリラインの
アメリカの小学生 単語ゲーム


は、ゲーム形式で遊びながら、英語を覚えられる教材です。

その「アメリカの小学生ワードゲーム」が、なんと大幅値下がりしています。

クロスワードパズルや、ワードサーチなど6種類のゲームで、遊びながら単語力がつくというすごいゲーム。

アメリカの小学生用だそうですが、日本では中学生や高校生にちょうどよさそうです。

中学や高校の英語の先生の感想がありましたが、授業で使えば、きっと学級崩壊などもなくなるでしょう。

こういう教材を作ってほしいものですね。

本が6冊、CDが5枚ついていて、10500円だったのが、なんと6800円になりました。

CDで発音の練習ができます。


先日、スチュワーデス志望の人に英語を教える仕事の話ですが、生徒のレベルが中学生程度というのを聞いて、ビビッてしまいました。

私は、英語の発音は自信がないので、とても無理、と思いましたが、そのとき、「このアメリカの小学生ワードゲーム」があったら、断らずにやっていたかもしれません。

きっと、楽しくできたと思います。

また、お子様の進学祝にもよさそうです。
家庭学習用に使ってもいいし、大人でも楽しく勉強できるかもしれません。

中学生や高校生の段階で、英語につまづいたまま、先に進めない人には、ぴったりでしょう。

素敵な教材ですね。

絵もきれいだし、見ているだけであきません。







この単語ゲームと一緒に、

アメリカの参考書6冊セット


を使えば、最高かもしれません。

私の経験ですが、小学校高学年のころでしたか、自宅にある平凡社の百科事典を読むようになって、片端から読んでしまいました。

最初は難しくても、興味のあるところを読むうちに、読めるようになりました。

でも、自分の子供用に、ジュニア百科事典を置いておいたら、夫がせっせと読んでいました。
字が大きくて読みやすかったようですが。。。

何がいいたいかというと、「なぜ? どうして? これは何?」
という質問に答えることで、子供は楽しく学習し、効率よく勉強できると、何かで読みました。

子供の好奇心を引き出して、楽しく勉強するのが、一番いい学習方法のはずです。

ゲームで遊びながら、そういうきっかけをつかめればいいですね。
posted by mimichan at 01:26| Comment(0) | 遊びながら覚える英単語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。