2011年01月27日

おしゃべり翻訳機で中国語を入力して調べる方法

おしゃべり翻訳機を使い始めてから、気がついたこと。

ちょっと遅いかもしれないけれども。。。

日本語や英語をキーボードから入力して、調べることはできるけれども、中国語や韓国語を入力するのは、いったいどうやるのだろうか???

ちょっと考えてみたけれども、ぜんぜんわかりません。

それができなくちゃ、たとえば外国旅行なんかで、必要に迫られて調べるときなどに、困るかも。

相手のいってることがわからなくちゃ、意味ないよね、と思い、調べてみることにしました。



おしゃべり翻訳機の説明書によると、北京語の場合、漢字の読み方、つまり発音がわかってないと、調べられないみたいです。

DSCF4421.JPG

中国語では漢字の読み方は一通りだから、覚えればいいのさ、と言うわけなのですが。。

普通は、中国語の発音が難しいから、かなり大変かも。

おしゃべり翻訳機や辞書で、ピンインを覚えるしかないですね。

韓国語はと言うと、ハングルを分解して入力して、調べるようです。

DSCF4422.JPG

ハングルって簡単だよ、という話を聞きましたが。。

まだ読めません。。

日本語は、簡単でした。

携帯電話方式。

DSCF4430.JPG

結論:
中国語は、まず漢字の中国語読みを覚えなくちゃだめ!!
ということは、ヒアリングから始めるべきかも!!



中国語の聞き取りができるようになるには、スピードラーニング中国語がお奨め!!


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2011年01月09日

おしゃべり翻訳機使ってみました

おしゃべり翻訳機のアジアバージョンを使ってみました。

中国語は、北京語、広東語、上海語の3種類が入っています。

いろいろな言葉や文章について、それぞれを比較してみました。

北京語と、広東語、上海語では、まったく違いました。

少し調べただけですが、魚だけは、同じでした。

それ以外は、別の言葉と思えるくらい、違っていました。

初心者なのに、いろいろ見てもしょうがないので、北京語だけ見ることにしました。

DSCF3817.JPG

DSCF3823.JPG

きゅうりは、中国語の漢字を日本語読みすると、「きうり」で、日本語のヨミガナと同じですが、中国語の発音は、全然違います。

しかし、甘い、酸っぱい、苦い、という意味の中国語は、かなり興味深いです。

テンメンジャンという中華の調味料があって、甘い味ですが、そのテンという字が、甘いという意味の中国語でした。

DSCF3829.JPG

また、「酸っぱい」という意味の中国語は、もちろん、酸ですが、中国語の発音も、日本語とよく似ています。

「苦い」の中国語は、日本語と同じ、苦で、発音も日本語の音読みの「ク」。

発音を聞くこともできます。

いろいろ調べていると、おもしろいです。

現在のおしゃべり翻訳機は、12ヶ国語ですが、私のは、最初の14日国語バージョンでした。

アラビア語とか、文字がみみずみたいな言葉があって、電子辞書をみても、よくわかりません。

ペルシャ語、マレー語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語などは、まだまだ無理という感じです。

それよりは、中国語のほうが、ずっと楽ですね。

漢字を使ってるわけですし、発音も日本語になっている言葉もあるくらいですし。。。

広東語、上海語などは、接する機会がなかったので、どういうものかな、と思ってました。

日本語の方言と同じイメージでしたが、方言の違いのレベルではないです。

北京語とは、外国語くらいに、こんなにも違うんだ、と、わかりました。

電車の中などの暇つぶしに、ぴったりです。

また、アラビア語や、ペルシャ語などの人には、この電子辞書で、会話できそうです。


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2010年03月25日

おしゃべり翻訳機買っちゃいました

おしゃべり翻訳機は、14日国語が音声で聞けるすごい電子辞書です。

そのうちに、いつかほしいと思っていました。
コメントにスェーデン語の電子辞書について、お問い合わせが書いてありました。
それを読んでから、調べてみたところ、スェーデン語については、エスプリラインの楽天店で取り扱っていることがわかりました。

おしゃべり翻訳機は、3種類あって、インターナショナル版、アジア版、ヨーロッパ版に分かれています。

スェーデン語はヨーロッパ版だけに入っています。

今回、リサイクル英中会話で少し、中国語がわかりかけてきたため、広東語、上海語などの方言と北京語がどのように違うのか、知りたくなりました。


また、ヨーロッパの少数言語であるクロアチア語やスェーデン語などについても、違いを知りたくなり、3つのバージョン全部を買ってしまいました。

在庫が2つというバージョンもあったので、売り切れてしまうと買えなくなると思って、あせってしまいました。


3つのバージョンで重なっている言語もあるので、14X3=42ヶ国語というわけではないのですが、単なる好奇心で、3つも買ってしまいました。

単4の乾電池で、動くのですが、絶縁シールが二か所あって、どうしようかな、さっそく使ってみようかな、今はちょっと忙しいし、というわけで、まだ使ってみていません。

どのバージョンから始めようか、と、考えています。

送信者 おしゃべり翻訳機



アジアバージョンでは、見慣れない文字があります。


送信者 おしゃべり翻訳機



かなり暇じゃないと、じっくり勉強できそうもありませんが。。。

とりあえず、上海語と北京語の違いなどが面白そうです。


送信者 おしゃべり翻訳機



こちらは、12ヶ国語のようです。



14カ国語は、楽天店でしか買えないようです。


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2008年08月05日

旅行のお供におしゃべり翻訳機

先日、テレビを見ていたら、中国のオリンピックなのに、いろいろな国の選手が、日本でトレーニングするために、合宿しているというトピックスを放送していました。


日本のほうが、環境がよくて、設備も整っているし、など、いろいろな理由で、そうしているのだそうです。


だからといって、東京オリンピックには、結びつかないと思いますが。

北海道とか、日本全国で、各国の選手が合宿しているそうです。

これは、絶対
14ヶ国語おしゃべり翻訳機


の出番です。


しかも、8月5日、つまり今日から25%値下げになっちゃうというニュースまで飛び込んできました。


これは、買うっきゃないでしょう!!!


1万7800円が、1万3230円になっちゃったのですから。。。


ホテルや、合宿のお世話をする人だけでなく、町の人も、このおしゃべり翻訳機をもって、親切にしてあげましょう。


最近は、燃料費が高くなって、外国旅行は、サーチャージとかいうものがかかるそうで、行く人が減っているそうですが。

せっかく外国旅行へいくなら、やはり、このおしゃべり翻訳機を持っていったほうが安心ですね。

ユーロとアジア、インターナショナルの3バージョンがあります。















posted by mimichan at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | おしゃべり翻訳機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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