2008年02月03日

英語耳を作る科学的トレーニング方法

英語を聞き取るためには、日本人の耳を改造しなければなりません。

日本語のヘルツ数と英語のヘルツ数が違うのだそうです。

■英語特有の音とは?
日本語よりはるかに高い周波数の音

日本語の周波数
125 〜 1,500 ヘルツ

英語の周波数
2,000 〜12,000 ヘルツ

米語の周波数
1,000 〜 4,000 ヘルツ

仏語の周波数
1,000 〜 2,000 ヘルツ

中国語のほうが、英語に近いのだとか。
だから、中国人は英語の上達が早いのでしょうか?


このように、英語を聞き取るためには、日本語で慣れている耳を訓練して、英語耳にしなければなりません。

その訓練を科学的に、1日五分聞くだけで、可能にするのが、エスプリラインのスピードラーニングです。

英語と日本語が交互に聞こえるCDを、最初に聞き、理解しながら、英語を聞き取ります。

毎日続けると、知らないうちに、英語耳ができてしまうのです。


(追記)
マジックリスニングは販売終了となりました。


手間はかかるようですが、
スピードラーニング英語で、耳をならすことをお勧めします。












ラベル:英語耳
posted by mimichan at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。